かるた大会

カルタ大会 カルタ大会 カルタ大会 カルタ大会 カルタ大会 カルタ大会 カルタ大会  カルタ大会

1月23日(木)に児童会主催で、かるた大会を行いました。1・2年、3・4年、5・6年で分かれて、いろはかるたや百人一首をしました。日本の伝統的な言語文化に触れ、言葉の響きやリズムに親しみながら交流することができました。

 

6年生 達人に学ぶ!

達人に学ぶ

1月21日(火)は、消防署でお勤めの西村さんにお越しいただき、お仕事の内容や、仕事の中で気をつけておられることなどをお話していただきました。消防士のお仕事は、「火を消す」ことが主な仕事と思っていた子どもたちも、しっかり訓練されていたり、他の施設に行って予防を呼びかけたりとみんなの安全のために様々なことをされていることを知り、驚いたようすでした。人の命を救う仕事。大切にされていることは、どんな状況でも「あきらめない」ということ、「思いやりの気持ち」だそうです。消防士の仕事に限らず、人としてとても大事なことです。夢の実現に向けて、心にとめておきたいと思います。貴重な学びをさせていただきました。

6年生 篠山層群学習を行いました!

篠山層群学習

1月15日(水)、理科の学習の一環で化石保護技術員の方にお越しいただき、篠山の地層についてお話をしていただいたり、実際に化石の調査をさせていただいたりしました。化石の調査では、ハンマーで石を砕き、目を凝らして化石を探しました。今回の調査では、カエルや卵のから、恐竜の骨片を発見することができました。(今回化石を見つけた子の名前は1000年保存されるらしいです!)また一つ、丹波篠山の地域のすばらしさにふれた学習となりました。

6年生 租税教室を行いました!

租税教室

1月14日(火)に、丹波篠山市役所の方にお越しいただき、租税について教えていただきました。DVDや資料を使って、税金がどのように使われているか税金がなければどのような社会になってしまうのか、学校などの施設にどれぐらいの費用がかかっているかということを知りました。私たちの身近なところで税金が使われていることがわかりました。「税金はみんなが力を合わせてよい社会をつくるためにある」ということも言われていましたが、一人一人が社会のことを考えることが大切だということを学ぶよい機会となりました。

1.17メモリアル集会

地震の避難訓練と1.17メモリアル集会を実施しました。

今回は、休み時間に地震が起こったことを想定しての訓練でした。事前に学習したことをもとに、子どもたちは、どこからどのように避難すればよいのかを考えて避難することができました。その後、1.17メモリアル集会では阪神淡路大震災についてのお話を聞きました。またEARTH員の足立先生をお招きして、減災についてのお話も聞きました。私たち大人にできることは、震災のことを語り継ぎ、子どもたちと一緒に考え行動していくことだと思います。ぜひ、ご家庭でも震災や減災について一緒に話し合ってみてくださいね。

1.17メモリアル集会 1.17メモリアル集会

インフルエンザり患時の登校(園)について

本校でも、インフルエンザにかかる児童・園児が出てきました。2学期にお配りした文書をもう一度確認していただき、「り患証明書」が発行されない場合は、添付の「インフルエンザ用登校(園)届」を提出してください。

【再掲】お子さまがインフルエンザにかかられて完治後に登校(園)される場合、医療機関で記入していただく「登校許可書(登校してもよい日を証明する書類)」を提出いただいていましたが、今年度より、市内の医療機関を受診された場合は原則「り患証明書」が発行されますので、登校(園)する際には「り患証明書」を提出いただくようお願いいたします。

市外で受診されるなど、初診の際に「り患証明書」が出されなかった場合には、受診された医療機関で発症日を確認いただき、「インフルエンザ用登校(園)届」を保護者で記入のうえ提出いただくようお願いいたします。

なお、上記の取り扱いについては「インフルエンザ」のみになりますので、その他の感染症にかかられた場合はこれまでどおり医療機関で記入していただく「登校許可書」を提出いただくようお願いいたします。

innhuru