
メダカのコタロー劇団が西紀南小学校へ。
生き物にとって住みやすい川やため池の環境について学習しました。
劇を通して楽しく学びました。

メダカのコタロー劇団が西紀南小学校へ。
生き物にとって住みやすい川やため池の環境について学習しました。
劇を通して楽しく学びました。

9月8日(火)に「きらめきタイム」を行いました。
この活動は、「読み聞かせの会」の皆様にご協力いただき、月に1回程度実施しているものです。子どもたちは毎月この時間をとても楽しみにしており、今回もボランティアの方々の声にじっと耳を傾けていました。
豊かなお話の世界に触れるこの活動を通して、読書に親しむ子どもたちがさらに増えてくれることを願っています。

7月17日(金)1学期終業式を行いました。
校長からは、スライドを使い1学期の様子や、夏休みのくらしについての話をしました。計画委員会は、一人ずつ夏休みのくらしについてスライドにまとめて全校生に啓発をしました。生徒指導からも、赤、青、黄、黒の色に例えて、火や、水、交通、対人での安全について話をしました。

7月14日、来年自然学校に行く4年生へ向けて、5年生が説明をしました。
1日ごとに担当を決め、スライドを使って説明をしました。4年生からは、活動についての質問もあり、5年生は、そのたびに体験や、学んだことを答えていました。
5年生は、始めは不安だったけど、自然学校に行くととても楽しかったことを伝えると、4年生も安心した顔をしていました。
先日、西紀小学校へスクールブリッジに行ってきました。
今回のスクールブリッジでは市役所の方をお招きし、上下水道についての出前授業をしていただきました。
授業を受け、限りある資源である水を大切にするためには、普段の食事の仕方(食べ残しをしないなど)を見直す必要があると気づくことができました。この学びを家庭に持ち帰り、実生活に生かしてほしいです。

総合の授業の一環として、兵庫県立東雲高校の田井先生を講師としてお招きし、ホタルの住める環境について授業をしていただきました。

ホタルや川の生き物が暮らしていくためには、川をきれいにするだけでなく、森を守ること、生活排水を流しすぎないことが大切だと学び、普段の生活を見直すきっかけにもなりました。

いろいろなことに力を合わせて「ワンチーム」で頑張っていく1年にしようと話をしてスタートした4月。いろいろな行事に「ワンチーム」で取り組んできました。この1年間でたくさんの思い出が増えました。何事にも思いっきり張り切って、全力で頑張る4年生。そのエネルギーに、すごく大きな可能性を感じます。子どもたちの5年生での頑張りと活躍に期待しています。
保護者の皆様や地域の皆様には、たくさんのご協力をいただきありがとうございました。ご協力や励ましがあったので、子どもたちは伸び伸びと学校生活を送ることができました。本当にありがとうございました。


19日(水)に、西紀小学校で西紀地区3小の4年生が集まり、スクールブリッジ活動を行いました。自己紹介や鬼ごっこ、縄跳びや八の字大繩跳び、都道府県クイズかるたなどを行いました。


3小合わせて4年生は25名。5つのチームに分かれて縄跳びをしたり、チームで協力して都道府県クイズを考えてかるたをとったりと楽しい時間を過ごしました。来年度は自然学校が待っています。西紀地区の1つの学年として、協力したり教え合ったりする活動を通して、仲間づくり活動ができました。


10月15日(火)、西紀三小連合で神戸に校外学習に行ってきました。

県庁では、県のために働いている人達の様子を感じたり、兵庫県の旗・花・鳥・木を教えていただいたりしました。

実際に防災対策センターに入り、会議が行われる椅子に座って説明を聞いたり、13階の展望台に上がって神戸の街を一望したりすることができました。

昼からは、バンドー神戸青少年科学館に行って、科学の不思議について実際に体験することで楽しみながら学ぶことができました。
