西紀3連合の6年生は、歴史学習の一環として篠山城跡を訪れました。 当日は、篠山小学校6年生の皆さんが城跡のガイドをしてくれました。クイズ形式を取り入れた分かりやすい説明のおかげで、楽しく歴史を学ぶことができました。
同じ6年生同士の交流も生まれ、互いに学び合う貴重な時間とな りました。 地元の歴史に触れ、ふるさとへの理解を深める良い機会となりました。
篠山小学校6年生の皆さん、本当にありがとうございました。

西紀3連合の6年生は、歴史学習の一環として篠山城跡を訪れました。 当日は、篠山小学校6年生の皆さんが城跡のガイドをしてくれました。クイズ形式を取り入れた分かりやすい説明のおかげで、楽しく歴史を学ぶことができました。
同じ6年生同士の交流も生まれ、互いに学び合う貴重な時間とな りました。 地元の歴史に触れ、ふるさとへの理解を深める良い機会となりました。
篠山小学校6年生の皆さん、本当にありがとうございました。

1学期から育てていたあさがおのまとめをしています。今回で観察は最後です!たくさん咲いたあさがおの花を描きました。種を比べた頃と比べてみても、字がきれいになったり、五感を使った文を書いたりと、どんどんレベルアップしています。自分のあさがお日記をまとめた絵本の完成まであと少しです。

来年の1年生にプレゼントをするためにあさがおの種を取っています。休み時間も次の1年生を喜ばせたい!と張り切って集めています。


メダカのコタロー劇団が西紀南小学校へ。
生き物にとって住みやすい川やため池の環境について学習しました。
劇を通して楽しく学びました。

9月8日(火)に「きらめきタイム」を行いました。
この活動は、「読み聞かせの会」の皆様にご協力いただき、月に1回程度実施しているものです。子どもたちは毎月この時間をとても楽しみにしており、今回もボランティアの方々の声にじっと耳を傾けていました。
豊かなお話の世界に触れるこの活動を通して、読書に親しむ子どもたちがさらに増えてくれることを願っています。

29日(土)、7時半より育成会美化作業が実施され、たくさんの保護者の皆さんに参加いただき、大変お世話になりました。朝からあいにくの雨模様で、当初予定していた草引きや、草木の剪定ができずに、校舎内の窓ふきや清掃をしていただきました。後半は雨もあがり、グラウンドの草引きを中心にお世話になりました。予定通りの内容がではありませんでしたが、皆さんには柔軟に作業をしていただきました。校舎内では普段の子どもたちの清掃ではなかなかできない、高い箇所の窓ふき・ベランダの落ち葉拾い・換気扇の清掃など細かなところに気を配っていただきました。また、グラウンドでは新しい土入れを、していただきました。2時間の作業でしたが、それぞれに丁寧に作業いただき、子どもたちも新学期を気持ちよく迎えられそうです!本当にありがとうございました。
夏休み期間を活用して、教職員で地域の歴史や自然を学ぶ研修を行いました。 今回は、地域に残る史跡や環境に関わる場所を巡りながら、 子どもたちが学ぶ「ふるさと」の魅力を改めて見つめ直す時間となりました。

まず訪れたのは、伊能忠敬測量の碑です。 この地域を実際に歩き、測量したことが記されており、 先人の努力と探究心に触れることができました。 「自分の足で確かめる学び」の大切さを改めて感じました。
続いて、宮田川を見学しました。 環境教育の視点から、川が地域の暮らしを支えてきた歴史や、 自然と共に生きる知恵について学びました。 静かに流れる川を前に、子どもたちにもこの豊かな自然を もっと伝えていきたいという思いが深まりました。
地域の昔話にも登場する「後堂」や、 兵庫県第3位の巨木である 寸原のケヤキ にも足を運びました。 圧倒的な存在感を前に、長い年月を生きてきた木の力強さに心を動かされました。 地域の文化や自然が、子どもたちの学びを豊かにしてくれることを実感しました。
最後に、川越安全の碑を訪れました。 古くから水管理に苦労し、人々が力を合わせて地域を守ってきた歴史が刻まれています。 「地域の課題をみんなで支える」という姿勢は、 今の学校づくりにもつながる大切な学びとなりました。
今回の研修を通して、 地域には子どもたちに伝えたい歴史・自然・文化が数多くあることを再確認しました。 これからの授業や学校行事にも、今回の学びを生かしていきたいと思います。


7月17日(金)1学期終業式を行いました。
校長からは、スライドを使い1学期の様子や、夏休みのくらしについての話をしました。計画委員会は、一人ずつ夏休みのくらしについてスライドにまとめて全校生に啓発をしました。生徒指導からも、赤、青、黄、黒の色に例えて、火や、水、交通、対人での安全について話をしました。